TOPICS|北千住の歯科、歯医者

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前歯の裏側がザラザラ……歯石の悪影響とその対策

どんなに頑張って歯を磨いている人のお口にも存在する歯石。歯石は一度形成されるとセルフケアではほとんど除去することができません。しかも、口臭や歯周病など様々なお口トラブルの原因となっています。今回は、なぜ前歯に歯石ができやすいのか、歯石はどのような悪影響を及ぼすのか、そして、個人で出来る対策や歯科医院で行うプロフェッショナルケアのメリットなどをご紹介します。   前歯にできやすい歯石 &n...
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3つの素材なにが違う?

3種類のかぶせものの使用する素材について比べて見ましょう。 セラミック、金合金(ゴールド)、金銀パラジウム(いわゆる銀歯)の違いを考えて見ます。   ◆セラミック お皿につかう陶材を歯科用に加工したもので、色が白く、大変美しく仕上がります。     ◆ゴールド 多少目立ちますが、とても適合がよく、虫歯が再発しにくい素材です。     ◆銀歯 健...
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むし歯の進行とその治療の流れ

むし歯と言っても、その進行状況によって、治療法やその後の寿命が大きく変わってきます。 早く見つけられば削らなくて済むこともありますし、発見が遅れると著しく歯の寿命を短くしてしまう事になります。 むし歯の進行度合いはC0(シーオー)からC4のアルファベットと数字で表します。     ●C0(シーオー) むし歯のなりかけの状態です。 この段階で発見できれば、フッ素を使ったり、日頃...
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むし歯予防に効果的 高濃度フッ素配合の歯磨き粉を使...

2017年の夏ごろから、ドラックストアに並ぶ歯磨き粉のラインナップが少し変わっていることにお気づきですか?日本ではこれまで歯磨き粉に含まれるフッ素配合濃度の上限は「1000 ppm」までと定められていました。 しかし、2017年に厚生労働省は医薬部外品として国際基準の濃度の歯磨き粉を承認したため、現在「1500 ppm」を上限とした新商品が展開されるようになっています。むし歯予防に良い影響があると...
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産前・産後の治療

妊娠中に虫歯になってしまったら・・・   妊娠中はレントゲンや麻酔の影響が気になるところ。 しかし、歯科のレントゲンは放射線量が極めて少なく、虫歯もごく少量の局部麻酔ですので、赤ちゃんへの影響はまず心配ありません。 また、妊娠中はその時期によって多少の注意が必要です。     ・妊娠していることをお知らせください 安全な治療をお受けいただくため必要です。 妊娠している...
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